歌舞伎町の人気ホストクラブclub Leoで代表を務めていた「Mr.パンプくん」。
今回の記事では、なぜMr.パンプくんがLeoを退店しホストを引退したのか、Mr.パンプくんの現在の姿についてまとめてみました。
ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
Mr.パンプくんがLeoを退店した理由とは?
club Leoの代表を務めていたMr.パンプくん。
彼がLeoを退店した理由としては、「店舗責任者である和久井繭とのコミュニケーション不足による確執」とのこと。
もともとお互いプレイヤーとして友達に近い関係性から、club Leoでは上司と部下という関係になった和久井繭さんとMr.パンプくん。
和久井繭さんには軍神さんのように強いリーダシップをもって引っ張っていって欲しかったが、和久井繭さんのリーダシップやビジョンに不信感をいだき尊敬ができなかったそうです。
Mr.パンプくんが退店する旨を伝えたあと、考え直せないかと和久井繭さんが軍神さんを交えてパンプくんと3人で最後に話し合いをした際、Mrパンプくんは和久井繭さんに対して「利己的だ」「感情がないサイボーグだ」と強い言葉をぶつけており、相当な確執ができてしまっていた様子でした。
Mr.パンプくんはもともと「マッスルホストクラブ」のお店を出すことが夢をもっていたそうですが、「なんのために頑張っているんだろう」と考えるようになりホスト業界に未来が見えずやめる決断に至ったとのこと。
Mr.パンプくんの現在は?
ホストを辞めたMr.パンプくんの現在ですが、2026年3月4日に自信のInstagramにて、30歳を節目にDJ「SAIOW.」(サイオウ)として今後は活動していく旨を報告していました。
今日、30歳になりました。
祝福のメッセージ、本当にありがとうございます。そしてここから、DJとして生まれ変わります。
名前はSAIOW.2026年の目標は、
・海外のステージでプレイすること
・自分の楽曲をリリースすること夢はTomorrowlandのメインステージ。
日本から世界を踊らせにいきます。
SAIOW.
2026年の目標は
・海外のステージでプレイすること
・自分の楽曲をリリースすること
夢はTomorrowlandのメインステージとのこと。



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